ディアレイシャス北千住
(画像=PIXTA)

江戸時代に宿場町として栄えた足立区北千住、隅田川にかかる千住大橋付近は松尾芭蕉の「おくのほそ道」の出発点とも言われ、歴史の残り香を街のあちこちに感じることができます。また、昭和の雰囲気を感じさせる商店街には今も活気があふれ、古き良き下町の面影を今も残しています。

そんな北千住の街の一角に新しく誕生したのが、CENTURY21 レイシャスが展開する都市型オーナーズマンション「ディアレイシャス北千住」です。近年賃貸ニーズが急激に増している北千住だけあって、2020年2月中旬の入居者募集からわずか2週間という、格段の速さで満室となりました。

そんな「ディアレイシャス北千住」の魅力やオーナーズマンションとしてのメリットはどんなところにあるのでしょうか。株式会社レイシャス営業部 営業推進課 係長の中村香純さんにご案内いただきました。

ディアレイシャス北千住